安野モヨコのマンガ『鼻下長紳士回顧録』のミュージカル化が決定した。日本マンガ原作の英語オリジナル・ミュージカルとして、2026年秋にニューヨークのオフ・ブロードウェイで、数ヶ月規模の長期公演を行う。
一躍人気を博した「少し不気味だけどかわいい」キャラクター・ラブブ。中国をはじめとした世界では、どのような広がりを見せたのだろうか?
中国でも人気を誇るアニメ『NARUTO-ナルト』。その作中に登場するラーメン屋をモチーフとした飲食店「一楽ラーメン」は、中国の二次元消費と飲食チェーン店の融合させた成功例を示している。
世界最大のAI・アバター技術開発企業Geniesが、ある内容をポスト。その内容が『ヒプノシスマイク』のファンの間で物議を醸している。
今期、世界中のアニメファンから熱い注目を集めているアニメ『呪術廻戦』の第3期『死滅回游』。放送が始まるやいなや、再び多くのファンを熱狂にかき立て、SNS上で熱烈な議論を巻き起こしている。
中国陝西省西安市にある複合商業施設・大都薈Plaza(ダードゥイフィプラザ)で『クレヨンしんちゃん』のイベントが開催されている。
本イベントは、池奈のブランド設立7周年を記念し、池奈のカレーと大都薈Plazaの共同主催によるもの。11月より始まっており、2026年1月15日…
2025年7月18日に日本で公開された『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』は、2025年11月14日についに中国大陸で公開を開始した。本作は中国公開前から非常に高い人気を集めている。
中国でも根強い人気を誇る『機動戦士ガンダム』。ガンプラファンに向けた公式ガンプラ総合施設・ガンダムベースが、中国でも続々と店舗数を増やし続けている。
NHKワールドJAPANのドキュメンタリー番組『ANIME MANGA EXPLOSION』は、アニメ「デジモン」シリーズの特集「DIGIMON Special」を10月26日に放送する。翌日からはNHKワールドJAPANのWEBサイトで、無料VOD配信を行う。
2025年8月16日から17日にかけて、北京国際アニメフェスティバル(ICOS)が国家会議センターで開催され、多くのアニメファンや出展者・ゲストが集結した。このイベントは北京市文化局が主催し、アニメ文化の普及、グッズの展示、そしてインタラクティブなエンターテインメン…
フィギュア・雑貨商品のブラインドボックスが中国で流行中だ。日本アニメ作品とのコラボを多数展開するリーメントの商品に人気が集まっている。
株式会社ゴンゾは、『スパイダーマン:スパイダーバース』の監督ピーター・ラムジーとアメリカのN Lite Mediaの共同プロジェクトに参加することを発表した。ノワールサスペンス映画『リッパー』とSFアドベンチャーシリーズ『ホタル』の2作品に参加する。
東映アニメーションが2023年4月14日、韓国を代表するコンテンツスタジオ・Studio Nと、韓国発のウェブトゥーン『高手』のアニメ化に向けた共同開発を発表した。
「2022 FIFAワールドカップ」が11月20日よりいよいよ開催! 「ABEMA」では全64試合が無料で生中継されます。
株式会社ポケモンの「そらとぶピカチュウプロジェクト」が、新たな取り組みをシンガポールで始動。自由に移動できるようになったそのときに向け、人と人、人と地域をつなぐことで、旅の楽しみを届けることを目的としている。
クランチロールが、映画『劇場版 呪術廻戦 0』の世界展開を発表した。
スタジオジブリの宮崎駿監督に焦点を当てた「宮崎駿展」が、アメリカ・ロサンゼルスで2021年9月30日より一般公開される「アカデミー映画博物館」のオープニングを飾ることがわかった。館内では企画展とあわせて、宮崎監督の全11作品の上映も実施される。
株式会社eStreamが、中国でのスケールフィギュア販売拡大に伴い、中国支社eStream Shanghaiを新設。2021年6月より事業を開始した。
サウジアラビアのアニメーション制作会社マンガプロダクションズと東映アニメーションの共同制作による長編アニメ映画『ジャーニー』のトレイラーが、2021年3月1日からオンラインにて開催の「第71回ベルリン国際映画祭」とともに公開となった。
東南アジア最大規模のJ-POPカルチャーイベント「Anime Festival Asia(AFA)」が、今年はオンラインにて2020年12月5日~6日に開催されることが決定。あわせて、大橋彩香、豊永利行、藍井エイル、LiSA、May'n、やなぎなぎら参加ゲストも発表となった。
アニメ権利元横断のYouTube公式アニメ配信チャンネル「AnimeLog(アニメログ)」が、2020年11月13日より海外配信をスタート。『ジャングル大帝(1989)』『あはれ!名作くん』『ファンタジックチルドレン』など、6つのタイトルがラインナップされている。
株式会社サンリオとAvex Asia Pte. Ltd.(以下:エイベックス・アジア)が、サンリオが保有・新規開発するキャラクターを活用したライセンスビジネスに関する分野において、東南アジア地域を管轄する合弁会社をシンガポールに設立することを合意した。