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女子高生が更生不可能な凶悪犯を“狩り”、必要とする人にその肉体を提供する衝撃のマンガ『ギフト+-』 – 原作者が本作を描くに至った経緯とは【インタビュー】

2018/9/19


 週刊漫画ゴラクにて連載中のナガテユカが手がけるマンガ『ギフト+-』(※)。本作は女子高生の鈴原環が更正を期待出来ない犯罪者などを“狩り”、とある闇医者を通じてその肉体(臓器など)を必要とする患者に提供するという衝撃作である。現在13巻まで刊行されており、多くの読者に“命の価値”を問うている本作が2018年9月21日(金)よりタテ型のアニメが見られる「アニメビーンズ」でアニメ化、配信されることとなった。

 今回は原作者であるナガテユカにインタビュー。本作を描くに至った経緯やアフレコ現場を見てみた感想などを伺った。

ギフト

――本作がどのような物語なのか、改めて教えてください。続きを読む



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