超!アニメディア

  • RSS
  • twitter

超!アニメディア

  • RSS
  • twitter

MENU

ニュース

「ありあ、今日はスタジオ来る前どこか寄った?」アニメ『SHIROBAKO』第18話あらすじ&場面カットを紹介

2019/10/31


 2020年春に劇場版が公開されることが発表されたオリジナルアニメーション『SHIROBAKO』。2019年7月4日よりTOKYO MXにてTVシリーズの再放送もスタートした。超!アニメディアでは、第18話「俺をはめやがったな!」のあらすじと場面カットをご紹介。

〈第18話「俺をはめやがったな!」あらすじ〉
『第三飛行少女隊』のアフレコが始まった。だが、主人公役の鈴木は、緊張のため自然な芝居ができず居残りに。張り詰めた様子が抜けない鈴木だったが、音響監督・稲浪の巧みな誘導でなんとか乗り切る。無事初回アフレコは終えたものの、息つく間もなく、あおいはベテラン美術の大倉がいるという「バードパーク」というスタジオへ。だが、そこは焼き鳥屋だった。飲んでいた大倉に必死で美術の依頼するあおいだったが……。

脚本:浦畑達彦 コンテ:高村章 演出:熨斗谷充孝 総作画監督:関口可奈味 作画監督:しまだひであき、松坂定俊
 
 
画像ギャラリーはこちら。クリックすると拡大できます。
 

 

 TVアニメ『SHIROBAKO』は5人の夢追う女の子を中心に、シロバコの完成を目指し奮闘するアニメ業界にスポットを当て日々起こるトラブルや、クリエイティブな仕事ゆえに起こる葛藤や挫折、集団で作るからこそ起こる結束や衝突といったアニメ業界の日常を描いた群像劇作品。TOKYO MXにて毎週木曜日22時より放送中。

アニメ『SHIROBAKO』公式サイト
http://shirobako-anime.com/

アニメ『SHIROBAKO』公式Twitter
@shirobako_anime

(C)「SHIROBAKO」製作委員会



この記事のキーワード

PAGETOP