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「なんか一歩夢に近づいたって感じがする」アニメ『SHIROBAKO』第13話あらすじ&場面カットを紹介

2019/9/26


 2020年春に劇場版が公開されることが発表されたオリジナルアニメーション『SHIROBAKO』。2019年7月4日よりTOKYO MXにてTVシリーズの再放送もスタートした。超!アニメディアでは、第13話「好きな雲って何ですか?」のあらすじと場面カットをご紹介。

〈第13話「好きな雲って何ですか?」あらすじ〉
人気原作『第三飛行少女隊』を手掛けることになった武蔵野アニメーション。ムサニの転機はあおいの転機でもあった。ナベPから言い渡された内容とそのプレッシャーに頭を抱える─。意を決したあおいは、まず監督である木下に『第三飛行少女隊』で、やりたいことを問いただす。意外にもしっかりした答えを返す木下だったが、そこに小笠原から思いもしなかった提案が──。

脚本:横手美智子 コンテ:菅沼芙実彦 演出:熨斗谷充孝 総作画監督:関口可奈味 作画監督:しまだひであき、松坂定俊
 
 
画像ギャラリーはこちら。クリックすると拡大できます。
 

 

 TVアニメ『SHIROBAKO』は5人の夢追う女の子を中心に、シロバコの完成を目指し奮闘するアニメ業界にスポットを当て日々起こるトラブルや、クリエイティブな仕事ゆえに起こる葛藤や挫折、集団で作るからこそ起こる結束や衝突といったアニメ業界の日常を描いた群像劇作品。TOKYO MXにて毎週木曜日22時より放送中。

アニメ『SHIROBAKO』公式サイト
http://shirobako-anime.com/

アニメ『SHIROBAKO』公式Twitter
@shirobako_anime

(C)「SHIROBAKO」製作委員会



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