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空音に起きた致命的な事件とは……『推しが武道館いってくれたら死ぬ』第6話あらすじを紹介

2020/2/13


 現在放送中のTVアニメ『推しが武道館いってくれたら死ぬ』の第6話あらすじが到着したので紹介する。

《第6話「ぼくの全てが君だった」あらすじ》
 中学生の頃、たった一人の誰かをずっと特別に思うことなんかないと思っていた空音。しかし、『ChamJam』メンバーになってからの日々は空音の気持ちをゆっくりと確実に変えていった。れおを尊敬し、れおがセンターでい続けることを願う空音だったが、アイドルとして致命的な事件が起きてしまう…。

 

 

TVアニメ『推しが武道館いってくれたら死ぬ』放送情報
TBS:毎週木曜日 深夜1:28~ 
BS-TBS:毎週土曜日 深夜2:00~
※放送日時は予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。
FOD:毎週金曜日6時最新話配信

■INTRODUCTION■
岡山県在住のえりぴよは、マイナー地下アイドル『ChamJam』のメンバー・舞菜に人生を捧げている熱狂的なオタク。
えりぴよが身を包むのは高校時代の赤ジャージ。
えりぴよが振り回すのはサーモンピンクのキンブレ。
えりぴよが推すのは舞菜ただ一人。
収入の全てを推しに貢ぎ、24時間推しのことを想い、声の限りを尽くして推しの名前を叫ぶその姿はオタク仲間の間で伝説と呼ばれ、誰もが一目置く存在となっていた。
『いつか舞菜が武道館のステージに立ってくれたなら…死んでもいい!』
そう断言する伝説の女・えりぴよのドルオタ活動は、アイドルもオタクも巻き込んで今日も続く…!

■STAFF■
原作:平尾アウリ(徳間書店 リュウコミックス) 
監督:山本裕介 
シリーズ構成:赤尾でこ 
キャラクターデザイン:下谷智之/米澤優 
CGディレクター:生原雄次 
色彩設計:藤木由香里 
美術監督:益田健太 
美術設定:藤瀬智康 
撮影監督:浅村徹 
編集:内田恵
音響監督:明田川仁 
音響効果:上野励 
音楽:日向萌 
アニメーション制作:エイトビット

OPテーマ:ChamJam『Clover wish』
EDテーマ:えりぴよ(CV:ファイルーズあい)『♡桃色片想い♡』

<CAST>
えりぴよ:ファイルーズあい 
市井舞菜:立花日菜 
五十嵐れお:本渡 楓 
松山空音:長谷川育美 
伯方眞妃:榎吉麻弥 
水守ゆめ莉:石原夏織 
寺本優佳:和多田美咲 
横田 文:伊藤麻菜美 
くまさ:前野智昭 
基:山谷祥生 
玲奈:市ノ瀬加那

アニメ公式サイト
http://oshibudo.com/

アニメ公式Twitter
@anime_oshibudo

(C)平尾アウリ・徳間書店/推し武道製作委員会



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