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原画マン捕獲に東奔西走するあおいに思いもかけない言葉が……アニメ『SHIROBAKO』第11話あらすじ&場面カットを紹介

2019/9/12


 2020年春に劇場版が公開されることが発表されたオリジナルアニメーション『SHIROBAKO』。2019年7月4日よりTOKYO MXにてTVシリーズの再放送もスタートした。超!アニメディアでは、第11話「原画売りの少女」のあらすじと場面カットをご紹介。

〈第11話「原画売りの少女」あらすじ〉
タイムリミットが迫る中、最終回の原画をアニメーターに振り分けるあおい。だが難度の高い数カットが撒き切れない。そこであおいは、他の制作会社の前に張って原画マンを捕まえるという手に出る。そこは彼女がかつて面接を受け、落とされた会社だった。思い出される記憶。上手く答えを返すことができず、落ち込んだあの頃−−。肝心の原画マン捕獲も不発に終わり、会社に戻るあおいだが、そこで思いもかけない言葉を掛けられる。

脚本:横手美智子 コンテ:柿本広大 演出:高島大輔 総作画監督:関口可奈味 作画監督:齊藤佳子
 
 
画像ギャラリーはこちら。クリックすると拡大できます。
 

 

 TVアニメ『SHIROBAKO』は5人の夢追う女の子を中心に、シロバコの完成を目指し奮闘するアニメ業界にスポットを当て日々起こるトラブルや、クリエイティブな仕事ゆえに起こる葛藤や挫折、集団で作るからこそ起こる結束や衝突といったアニメ業界の日常を描いた群像劇作品。TOKYO MXにて毎週木曜日22時より放送中。

アニメ『SHIROBAKO』公式サイト
http://shirobako-anime.com/

アニメ『SHIROBAKO』公式Twitter
@shirobako_anime

(C)「SHIROBAKO」製作委員会



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