TVアニメ『幽☆遊☆白書』より、「一番くじ 幽☆遊☆白書 魔界の扉編」が、店頭およびオンラインにて2026年9月25日(金)より発売される。

冨樫義博が1990年から1994年にかけて「週刊少年ジャンプ」で連載したバトルマンガ『幽☆遊☆白書』は、事故で死んでしまった浦飯幽助が霊界探偵として蘇るストーリーだ。桑原和真、蔵馬、飛影ら仲間とともに邪悪な妖怪と戦いながら成長する姿は、日本国内はもちろん全世界でも人気を博した。
1992年10月から全112話を放送したTVアニメでは、浦飯幽助役を佐々木望、桑原和真役を千葉繁、蔵馬役を緒方恵美、飛影役を檜山修之、ぼたん役を深雪さなえが担当している。アニメーション制作はスタジオぴえろ。2023年12月にはNetflixで実写ドラマが配信された。

このたびの「一番くじ 幽☆遊☆白書 魔界の扉編」では、元霊界探偵・仙水忍が人間界に魔界の穴を開くのを阻止するため、浦飯幽助たちが死闘を繰り広げる原作・アニメの人気エピソード「魔界の扉編」の賞品がラインナップ。

A賞~F賞は、魔族大隔世後の浦飯幽助、新たに手にした力・次元刀を持った桑原和真、仙水との戦いで見せた樹霊妖斬拳の姿の妖狐蔵馬、そして仙水忍とパートナーの樹、さらにコエンマの霊気を凝縮していた魔封環のフィギュア。すべて「MASTERLISE」にて立体化された。

G賞は、浦飯幽助・桑原和真・仙水忍・樹を「SOFVICちゅ」にて立体化。並べて飾るのにちょうど良い、全長約10cmの可愛らしいサイズ感はコレクションにも最適だ。


H賞は、飛影も欲しがっていた黒ノ章のチャーム。魔界の扉編に登場するキャラクターをモチーフにしたデザインチャームもついてくる。


I賞は、幽☆遊☆白書のキャラクターをデザインしたキャンバス風ボード。

J賞は、幽☆遊☆白書のキャラクターをモチーフにしたラバーコレクション。仙水一味の能力を表現したデザインを中心にラインナップされた。

そしてラストワン賞は、魔族大隔世後、雷禅に操られた姿の幽助のフィギュア「浦飯幽助-魔族大隔世- 覚醒ver. MASTERLISE」。こちらはダブルチャンスキャンペーンの賞品にもなっている。
<商品詳細>
■一番くじ 幽☆遊☆白書 魔界の扉編
発売日:
店頭販売:2026年09月25日(金)より順次発売予定
オンライン販売:2026年09月25日(金)13:00より販売開始予定
メーカー希望小売価格:1回850円(税10%込)
取扱店:一番くじONLINE、一番くじ公式ショップなど
ダブルチャンスキャンペーン期間:発売日~2026年12月末日
※店舗の事情によりお取扱いが中止になる場合や発売時期が異なる場合がございます。なくなり次第終了となります。
※店舗へのお問い合わせはお控えください。
※画像と実際の商品とは異なる場合がございます。
※掲載されている内容は予告なく変更する場合がございます。
原作/冨樫義博「幽☆遊☆白書」(集英社「ジャンプコミックス」刊)(C)Yoshihiro Togashi 1990年-1994年 (C)ぴえろ/集英社












