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「スパイダーマン映画史上、最高傑作!」との呼び声が高い『スパイダーマン:スパイダーバース』 日本版<最新予告>が解禁!!

2019/1/16


 全米公開初登場1位を獲得し、各メディアから「スパイダーマン映画史上最高傑作!」と空前の大絶賛を受けた『スパイダーマン:スパイダーバース』。先日、スパイダーマン映画シリーズで初めてゴールデン・グローブ賞(アニメーション作品賞)を受賞し、アカデミー賞ノミネート確実の呼び声が高い本作の日本版<最新予告>が解禁された。


 長年スパイダーマンとして活躍するピーター・パーカー(吹替版声優:宮野真守)。だが、予告の冒頭から衝撃の事実が発覚する。彼はすでに、この世にはいない――。

 ニューヨーク、ブルックリンの名門私立校に通う中学生のマイルス・モラレス(声:小野賢章)はスパイダーマンの能力を持つが、まだその力をうまくコントロールできずにいる。そんな中、闇社会に君臨するキングピン(声:玄田哲章)によって時空が歪められる危機に直面。そして時空の歪みにより、女性スパイダーマンのスパイダー・グウェン(声:悠木碧)を含めた4人のスパイダーマンたちが、異なる次元からマイルスの世界に集結する。果たして、マイルスはこの危機を救うことができるのか。スパイダーマンの運命を引き継いだマイルスの物語が、スパイダーマン映画史の新たなる扉を開く。

 独創的、かつ革新的な映像で描かれる本作品の世界観を彩るのは、今回ハリウッド映画と初タッグとなる<TK from 凛として時雨>。本作の日本語吹替版主題歌として書き下ろされた新曲P.S. RED I(読み:ピーエスレッドアイ)が、スタイリッシュな新生スパイダーマンの魅力を一気に加速させる。

 日本語吹替版の音響監督をつとめるのは、日本を代表する存在である岩浪美和。主題歌、声優、音響監督と、最強のアーティスト陣が集結!3月8日(金)の日本公開に期待が高まる。

<さらに豪華声優陣も続々決定>
スパイダーマン・ノワール役:大塚明夫
スパイダー・ハム役:吉野裕行
ペニー・パーカー役:高橋季依
キングピン役:玄田哲章

『スパイダーマン:スパイバース』予告映像

『スパイダーマン:スパイダーバース』
 ニューヨーク、ブルックリン。マイルス・モラレスは、頭脳明晰で名門私立校に通う中学生。彼はスパイダーマンだ。しかし、その力を未だ上手くコントロール出来ずにいた。そんなある日、何者かにより時空が歪められる大事故が起こる。その天地を揺るがす激しい衝撃により、歪められた時空から集められたのは、全く異なる次元=ユニバースで活躍する様々なスパイダーマンたちだった――。

『スパイダーマン:スパイダーバース』 原題:Spider-Man: Into The Spider-Verse 
全米公開:12月14日
■製作:アヴィ・アラド、エイミー・パスカル
フィル・ロード&クリストファー・ミラー(『LEGO(R)ムービー』『くもりときどきミートボール』)
クリスティーナ・スタインバーグ
■監督:ボブ・ペルシケッティ
ピーター・ラムジー、ロドニー・ロスマン
■脚本:フィル・ロード、ロドニー・ロスマン

2019年3月8日(金)全国ロードショー!



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