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特集

『王室教師ハイネ』のハイネ先生とレオンハルトが乗馬に挑戦!? 植田圭輔×廣瀬大介のスペシャルインタビューも!

2017/5/17


 グランツライヒ王国の王子を立派な国王候補に育てるべく「王室教師」となったハイネと、4人の個性的な王子たちのコミカルなやりとりを描くTVアニメ『王室教師ハイネ』。今回は、7月28日(金)に発売されるBlu-ray&DVD第2巻の特典映像収録に挑戦中のハイネ役の植田圭輔さんと、レオンハルト役の廣瀬大介さんを直撃! 特典映像収録レポートに加え、ふたりの対談も掲載します!

 グランツライヒ王国の王子を立派な国王候補に育てるべく「王室教師」となったハイネと、4人の個性的な王子たちのコミカルなやりとりを描くTVアニメ『王室教師ハイネ』。今回は、7月28日(金)に発売されるBlu-ray&DVD第2巻の特典映像収録に挑戦中のハイネ役の植田圭輔さんと、レオンハルト役の廣瀬大介さんを直撃! 特典映像収録レポートに加え、ふたりの対談も掲載します!

<特典映像収録レポート>

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『王室教師ハイネ』のBlu-ray&DVD第2巻の特典映像では、作中で颯爽と乗馬をするレオンハルトを演じる廣瀬さんが乗馬に挑戦することに。撮影は、4月下旬に千葉ライディングパークで行われました。

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乗馬経験がないという植田さんと廣瀬さん。とくに廣瀬さんは、馬の大きさに驚いて腰が引け気味……?

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今日の先生である郷原(ごうはら)さんに挨拶したのち、ヘルメットとサポーターを着けて、馬に慣れるためにまずはブラッシングにチャレンジです。

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廣瀬さんを乗せてくれるのはロイドくん。とてもおとなしい馬ですが、廣瀬さんは初めて馬に触るということもあり、ドキドキが抑えられない様子。

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一方の植田さんは、「動物が好き」ということもあり、気軽にロイドくんにタッチしていました。

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ライディングパークにいた、犬の“うめちゃん”。馬に慣れていない初心者の方がいると、心配なのか見守るように寄っていくとか……。

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ブラッシングを終えたあとは、さっそく手綱を取って練習場へと向かいます。まずは廣瀬さんが馬にまたがります。馬上では姿勢が大切ということで、先生から馬上での座り方や手綱の持ち方をレクチャーしてもらいました。

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おなかを蹴ると馬は歩き出すのですが、どのくらいの力で蹴っていいのかわからず、恐る恐るになってしまう廣瀬さん。それを笑って見ていた植田さんに、「乗ってみて!」と提案。

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先生役ということで本来は見守るだけだった植田さんも、ここで馬に乗ることになりました。ちなみに、植田さんの乗る馬の名前はリンク。

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うめちゃん、植田さんを見守っています。

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歩かせたり止まらせたりすることを繰り返し、慣れてきたところで上半身と下半身の運動を始めます。ふたりともさすがにバランスがよく、片手を離しても余裕の表情ですね。

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その後、常歩(なみあし:歩くこと)から速歩(はやあし:速歩きのこと)に挑戦! ここで植田さんと廣瀬さんは別々の練習場で練習することに。おや、うめちゃんはどうやら廣瀬さんのほうが気になる様子……。

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速歩では、馬の揺れが大きくなるので、立ったり座ったりをタイミングよく行うのがポイント。しかし、ふたりとも思った以上の衝撃に、悪戦苦闘。

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それでも、だんだんと乗馬姿が様になっていきました。さすが、吸収が早い! 最初は硬かった表情が徐々にほぐれていったのが印象的でした。

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ふたりの希望で、最後に先生に乗馬のお手本を見せてもらいました。常歩から速歩、さらには駈足(かけあし:速歩よりもさらにスピードの速い走法)まで。軽々と乗りこなす先生に、ふたりとも感嘆。

最後に今日乗せてくれたリンクくん、ロイドくんと記念撮影。最初は馬を怖がっていた廣瀬さんにロイドくんはすっかり懐いた様子で、和気あいあいと収録は終わりました。お疲れさまでした!

 

<植田圭輔・廣瀬大介 スペシャルインタビュー>

馬と仲よくなれて本当によかった!

――乗馬体験お疲れさまでした。初の乗馬の感想は?
植田 いやー、難しかったですね。
廣瀬 難しかったし、僕は撮れ高(実際に映像として使える分量)が心配です(笑)。乗っているときは必死すぎて口数も少なくなっちゃったし、使えそうなところがあるのかなって。
植田 でも、貴重な経験はできたよね。
廣瀬 そうだね。馬がやさしかったからよかったな。先生も言っていたけど、気性が荒かったり、すり寄ったりしない子(馬)が多いらしいんですよ。でも、僕が乗ったロイドくんは、最後にスリスリしてくれて。
植田 馬と仲よくなれたよね。
廣瀬 上手に乗れたか乗れなかったかは別にしてね(笑)。

――実際に馬を近距離で見てみて、どうでしたか?
植田 サイズ的に大きいから、最初は怖かったです。僕は動物が好きなので、そこまで「うわー!」みたいにはなりませんでしたけど。
廣瀬 最初はエグかった……。
植田 僕たちは乗りませんでしたが、一番気性の荒いって言われる子を最初に見ちゃったからね。
廣瀬 うん。でも、最後のほうはかわいく見えるようになりました。そう見えるようになったのはよかったかな。近寄れなくなっちゃったら困るもん。

――馬上からの景色はいかがでしたか?
植田 どの乗り物でも体験できない、馬上ならではの景色だなと思いました。僕は身長が低いので、高いところから見下す風景を味わえて楽しかったです(笑)。
廣瀬 ……景色を見る余裕はまったくありませんでした。馬の顔か先生の顔ばっかり見てしまって、先生にも「前を見てください」ってずっと言われていて。
植田 だからうめちゃんはずっと大ちゃんのほうにいたのかな。
廣瀬 最初は植ちゃんのほうにいたのにね。あるときを境にずっとこっちにいるし、ちょっと心が折れるかと思いましたが楽しかったです!

感情が出てきたハイネ
“ずるい”レオンハルト

――記事掲載時には、アニメが7話まで放送されていますが、今のキャラクターにはどんな印象を持っていますか?
植田 ハイネに関しては、最初の頃は「淡々と、動じない感じで」と監督から指示をいただいていたので、それを強く意識しながらアフレコをしていました。でも、5~6話くらいでハイネのキャラクター性も浸透してきたと思うので、少しずつ感情をのせていってもいいのかなと思って演じました。そのくらい、ハイネ自身も変化していっているのかなと感じるようになりましたね。
廣瀬 レオン(レオンハルト)は、もともと原作からしてすごくかわいく美しいキャラクターなので、アニメでもそれが見事に描かれていて、最初も今もただひたすらかわいさを堪能しています。

――では植田さんはレオンハルトのことを、廣瀬さんはハイネのことを、それぞれどんな風に見ていますか?
植田 レオンは“ずるい”です。これは視聴者の声の代表だと思います。バカワイイと言いますか、一挙手一投足にくすぐられる。兄弟の中では圧倒的に天然あざとい系ですよね。
廣瀬 見ました? EDでもひとりだけネグリジェ着ちゃって。超かわいいよね。
植田 自分のキャラクターに対する愛が、大ちゃんはすごいよね(笑)。で、ハイネはどんな印象?
廣瀬 普段の表情とコメディータッチの表情のギャップが好きかな。3話で、ベッドが広すぎて落ち着かないからと、ベッドと壁の間に挟まるシーンでは「みっちり」って言葉にしなくてもいいことをあえて声で表現していたところも面白くて。ハイネ先生に関しては、まだ過去が語られていないので、今後どうなっていくのか楽しみです。
植田 ハイネにとってレオンは、すごく扱いやすくていいですよ。
廣瀬 でも、レオンはハイネのことを自分と同レベルくらいで見ている気がするんだよね。ハイネがレオンを扱いやすいと思っているのなら、レオンもハイネのことを扱いやすいって思っている気がする。レオンはこれまで外に言葉を向けてこなかったので、3話でハイネ先生が距離を縮めてくれたのは、僕としてもすごくうれしかったです。

――植田さんと廣瀬さんは、アニメのアフレコで一緒になるのは初めてですか?
植田 アフレコという形は初めてですね。大ちゃんは声の仕事にあこがれていて、自分の信念で声の仕事をやりたいと思ってきているので、アフレコ現場でもその姿勢が出ていると思います。このあとは『王室教師ハイネ』の舞台もあるので、一緒に過ごす期間も長いと思うから、その幸せそうな顔を見ていられるのはうれしいし、自分のキャラを愛している姿は役者としても尊敬できます。
廣瀬 僕は植ちゃんを、あんまり壁にぶつからないタイプだと思っていたんですね。でも、今回は声優初挑戦ということで、きっと役者人生の中でも特に高い壁にぶつかったんじゃないかなと思って。
植田 壁にぶつかったし、なんなら1回破裂したくらいの気持ちだからね。
廣瀬 それを見て、「よかった。植ちゃんも人だった」って思ったんだよね(笑)。新しい一面を見られたし、グッと距離が近づいたとも思うので、この関係をさらに深めて舞台にいかせるのも楽しみです。

――アフレコ現場全体の雰囲気はいかがですか?
廣瀬 僕は女性の多い現場を経験したことがないので比較はできませんが、女性陣が多いとにぎやかだと聞くけど、今回は男ばかりなのでそんなことはなく、さっぱりした感じがありました。みんな、台本を読んだり自分のセリフをチェックしたりしていることが多かったです。
植田 マイペースなんだよね、みんな。自分がこの話数で求められていることを理解できる人ばかりだったので、身が引き締まる気持ちで毎回アフレコに臨んでいました。ただ、安達(勇人)先生は独特だったね。
廣瀬 変とか悪いとかじゃなくて……変わっ……。
植田 “変”だよね(笑)。
廣瀬 悪い意味じゃないんですよ!(笑)すごく独特なんです。アフレコでダメ出しをもらったときに、「これこれこう直してください」と言われたことを全部復唱するんですよ。
植田 あったあった。で、なんで復唱するのって僕たちが聞くと、きょとんとする。自覚がないんだろうね。
廣瀬 たぶん彼は、声に出しているつもりがないんだろうね。
植田 ブルーノと同じで、心の声がダダ漏れなんだ(笑)。
廣瀬 でもそれがかわいいし、微笑ましい。ピリッとしたアフレコの空気の中で、安達先生の存在はほっこりできました。
植田 あさてぃー(安里勇哉さん)は、ブルーノタイム(安達さんのリテイクタイムのこと)を一番笑いながら見守っていたし。
廣瀬 たぶん、なまっちゃうところがツボに入っちゃうんだろうね。
植田 それから蒼井さんは、声優としてのキャリアも一番長いですが、僕たちのことをそっと支えてくれて感謝しかありません。でも、ぽやぽやしたところも面白いんですよ。

アニメではこの先シリアスな展開も!?

――7話までで印象に残っているエピソードを教えてください。
植田 僕は4話かな。ハイネが王子たちに歓迎してもらって心を打たれるシーンがあるんです。振り返ってみると、王子たちの計らいがすごくうれしくて。ハイネもひとりになったときに「本来なら私は、ここにふさわしくない人間なのに」というセリフを思わず言ってしまったくらいですから、複雑な思いはあったんじゃないかなと思います。
廣瀬 3話でのハイネ先生のレオンへの講義は、本当に最高だったと思います。レオンにとっては必要とされているという、大きな一歩が見えた回で、それがすごくうれしかったです。

――5話で登場した、国王であるヴィクトールの印象は?
植田 視聴者の方は、ハイネが国王に対等の口を利いているところに衝撃を受けていると思います。どうやらお互いに何らかの秘密を共有しているっぽいけど、その辺はまだ謎な感じですよね。だからこそ、気になるキャラクターです。王子たちの前で見せるのとは違ったハイネの表情を引き出してくれる存在なので、この作品には必要不可欠だと思っています。
廣瀬 ハイネ先生の正体って、いまだにわからないところが多いもんね。ヴィクトールはちょっと若くてイケメンで、子煩悩みたいなイメージがあります。でも、王様らしい部分も今後見えてくるのかなと思うので、そこが楽しみです。

――4人の王子+ハイネのユニット「P4 with T」で歌っているED「Prince Night~どこにたのさ!? MY PRINCESS」の聴きどころを教えてください。
植田 こんなにキャッチーでポップな曲を歌えることがすごくうれしかったですね。しかも作品のEDですから、光栄だし、責任を持って歌わないと、と思いました。きっとカラオケで歌ってもらったら盛り上がれると思います。パートもしっかり別れているので、なりきって歌ってみてください。
廣瀬 聴きどころじゃないんですけど、僕はCDのジャケットがポイントだなと思っていて。
植田 腰が“ぴょん”ってなってるところ?
廣瀬 ポーズ的にもだけど、ブルーノがちょっと恥ずかしそうなんだよね。それぞれの性格が表情からも見えるなと思って。カイが意外としっかりポーズを決めていて、この1枚だけでも新たな面が見えて楽しいかなと思います。

第7話(5月16日〜順次放送)EDで初披露された、ハイネと4王子が歌い踊る実写MVがWEBで解禁!
「Prince Night~どこにいたのさ!? MY PRINCESS~」MV(TV size)
https://www.youtube.com/watch?v=nRj78wx8DCE
フルバージョンはBlu-ray&DVD第1巻映像特典として封入決定!

――教師と生徒は教え、教えられる関係ですが、ふたりはお互いに何を習ってみたいですか?
植田 (廣瀬さんが得意という)社交ダンスかな。馴染みがなさ過ぎて、どんな風になるのかが想像できない。
廣瀬 カウントだけ取れれば、社交ダンスってそんなに難しくないよ。きっと皆さんには競技ダンスのほうが馴染みはあると思うんですが、社交界に出るようなダンスなら、右足と左足を交互に出せる人ならみんなできると思う。
植田 じゃあ、廣瀬大介くんの社交ダンス講座を開いてもらおう。
廣瀬 僕は、植ちゃんに司会講座を開いてほしいけどな。植ちゃんは、『ハイネ』関連の番組などで司会をすることが多いんです。僕が出演するときもすごく安心できるし、なんなら台本を読まなくてもいいかなくらいに信頼しているので、教わりたいなと。珍獣たちをどうさばくのかを。
植田 珍獣ね(笑)。僕は大ちゃんがいてくれてすごく助かっているから、むしろ大ちゃんの司会も見たいけどな。
廣瀬 いや無理だって。安達先生もだけど、安里先生も意外と抜けているから、ふたりを組ませたら絶対ヤバいなって思っているんですよ。それを植ちゃんはうまくまとめていたので、ぜひ、講義をしてほしいです。
植田 いつでも教科書を開きますよ。

――物語もクライマックスに向かっていきますが、この先の見どころをお聞かせください。
植田 物語が進むにつれて、かなり深刻な問題が起ったり、事件性も強くなったりしていきます。それぞれの悩みや、彼らがそれをどう乗り越えるのかをぜひ観てほしいですね。ハイネ先生が教える言葉もさらに重みを増し、いい言葉もたくさん出てきますので、それを感じていただけたらと。でも、いつもの『ハイネ』らしい楽しいところもあるので、引き続き楽しんでください。
廣瀬 まだ登場していない、第一王子とか気になっている方もいると思います。その辺がどうなるか、明かされていないところも気にしてもらえたら。楽しいだけじゃなく、シリアスな部分もあり、王子たちが壁にぶつかったときにどうするのか、その成長を見守ってほしいです。Aパートがお笑いかと思ったらBパートがシリアスなんてこともあるので、不意打ちパンチを食らってください。ぜひ何回も見直してください!

 

<TVアニメ『王室教師ハイネ』情報> 
2017年 9月 ハイネ+4王子 同ーキャストで舞台化も決定! 
テレビ東京にて、毎週火曜日深夜2:05~ 
テレビ大阪にて、毎週火曜日深夜2:05~ 
BSジャパンにて、毎週土曜日深夜0:00~ 
AT-Xにて、毎週水曜日夜10:30~ 
AT-Xリピート放送:毎週金曜午後2:30~/毎週日曜朝8:30~/毎週火曜朝6:30~ 
 ※各配信サイトでも配信中!!! 
 http://heine-royal.com/onair/

◆作品概要
王子を教育する専任家庭教師であり、選りすぐりの最高教師にのみ与えられる役職・王室教師。グランツライヒ王国の王室教師となったハイネ・ヴィトゲンシュタインは、4人の王子を立派な次期国王候補に育て上げるよう命じられる。しかし、4人の王子たちは前任の王室教師がすべて逃げ出したほどのくせ者揃い。ハイネはそんな王子たちに、独自の教育方法で接していこうとする。

◆キャスト
 ハイネ・ヴィトゲンシュタイン CV.植田圭輔
 カイ・フォン・グランツライヒ CV.安里勇哉
 ブルーノ・フォン・グランツライヒ CV.安達勇人
 レオンハルト・フォン・グランツライヒ CV.廣瀬大介
 リヒト・フォン・グランツライヒ CV.蒼井翔太
   ヴィクトール・フォン・グランツライヒ CV.森川智之
 マクシミリアン CV.立花慎之介
 ルートヴィヒ CV.浪川大輔
 ローゼンベルク CV.江口拓也 ほか

<OP>「しょっぱい涙」阪本奨悟
<ED>「Prince Night~どこにいたのさ!? MY PRINCESS~」P4 with T

<原作情報>
・月刊「Gファンタジー」(毎月18日発売)にて大好評連載中!
・「王室教師ハイネ」最新刊8巻&「王室教師ハイネ 公式キャラクターブック」 好評発売中!

王室教師ハイネ 公式サイト   
http://heine-royal.com

公式Twitter   
@heine_PR  

PV  
https://youtu.be/Zb3xSrejKx0

(C)赤井ヒガサ/SQUARE ENIX・王室教師ハイネ製作委員会



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