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ねこ娘を抱き上げる男とは?アニメ『ゲゲゲの鬼太郎』第14話あらすじ&先行カットが到着!

2018/6/30


 TVアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』第14話あらすじ&先行カットが到着したので、ご紹介する。

〈第14話「まくら返しと幻の夢」あらすじ〉
 眠ったまま目覚めなくなってしまった父親を心配する少年・マサシ(声:のぐちゆり)は、まな(声:藤井ゆきよ)を通じて鬼太郎(声:沢城みゆき)に助けを求める。まなによると、マサシの父親以外にも眠ったままの大人たちが多数いるのだという。目玉おやじ(声:野沢雅子)の、大人たちは妖怪によって夢の世界に捕われているのでは、という推測のもと、鬼太郎たちはまくら返し(声:岩崎ひろし)のもとを訪ねたが、まくら返しは犯人ではなかった。まなはまくら返しをうまくたきつけ、 鬼太郎たちは彼の術で夢の世界へ入り込む。そこは思い描いたことが何でも叶ってしまう場所。まなとねこ娘(声:庄司宇芽香)は早くも自分の夢の世界に夢中になってしまうのだった。

演出:古賀豪 脚本:吉野弘幸 作画監督:太田晃博 美術:今野慎一







<予告映像>https://youtu.be/dcdxtWDIqdU

第14話登場妖怪!まくら返し役に岩崎ひろし&不思議な少女役にかないみか出演!

まくら返し(声:岩崎ひろし)


小さな鬼のような外見をした妖怪。 寝ている最中に人々の枕を取り上げ たり、足と頭の向きを移動させたり する。

夢繰りの鈴の少女(声:かないみか)


夢の中に現れる不思議な少女。

第13話のあらすじはこちら
https://cho-animedia.jp/anime/50334/

<『ゲゲゲの鬼太郎』情報> 
■放送日時 
フジテレビほかにて毎週日曜午前9時~9時 30 分(一部地域を除く)

■「ゲゲゲの鬼太郎」(第 6 期)あらすじ 
21 世紀も 20 年近くが経ち人々が妖怪の存在を忘れた現代。 科学では解明が出来ない現象が頻発、流言飛語が飛び交い大人たちは右往左往するばかり。そんな状況をなんとかしようと妖 怪ポストに手紙を書いた 13 歳の少女・まなの前にカランコロンと下駄の音を響かせてゲゲゲの鬼太郎がやってきた…。

■出演者 沢城みゆき/鬼太郎 野沢雅子/目玉おやじ 古川登志夫/ねずみ男 庄司宇芽香/ねこ娘 藤井ゆきよ/犬山まな 田中真弓/砂かけばばあ 島田 敏/子泣きじじい&ぬりかべ 山口勝平/一反もめん

■スタッフ 
原作:水木しげる 
プロデューサー:狩野雄太(フジテレビ編成部) 
佐川直子(読売広告社)
永富大地(東映アニメーション) 
シリーズディレクター:小川孝治 
シリーズ構成:大野木寛 
キャラクターデザイン・総作画監督:清水空翔 
音楽:高梨康治、刃-yaiba 
制作:フジテレビ・読売広告社・東映アニメーション

『ゲゲゲの鬼太郎』公式ホームページ 
http://anime-kitaro.com/

『ゲゲゲの鬼太郎』公式 twitter 
https://twitter.com/kitaroanime50th 

©水木プロ・フジテレビ・東映アニメーション



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